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建設業許可申請など、
富山県の許認可申請はお任せください。

サービス内容

建設業許可申請

「建設業許可は取りたいけど申請手続きは面倒臭そうだしどうしよう」
「申請手続を代行してくれる行政書士は一体誰に決めたら最善なのだろう」
「そもそも許可は取れるものなのかどうか」

こうしたお悩みをお持ちの方は、是非、当事務所のサービスをご覧ください。

そのほかの許可申請

「事業経営が安定してきたのでそろそろ法人を設立したい」
「建設現場から排出される建設廃棄物を収集運搬したい」
「有価物を買い取り、転売する事業を始めたい」

各事業に必要な許可申請があります。詳しいサービス案内をご覧ください。

許可取得後のサポート

 建設業許可業者に課されている1年に1回の年度報告届は、更新許可申請の「誠実性」の許可要件であるため、提出は必須です。また、公共事業に参入したい場合には許可を持っているだけではだめで、「経営事項審査申請」及び「入札参加資格審査申請」の手続が必須です。建設業許可を維持し、有効活用していくための各種サポートに弊所は対応しております。

許認可@富山県が選ばれる理由

明朗会系

 料金案内以外の追加料金等は一切ありません。また、実際に弊所に申請代理のご依頼を頂くまでは、訪問や面談は無料です。行政書士法の「報酬額の明 示」の規定に基づき報酬額を当WEBページ上に明示してあります。

スピード対応

 10年以上に渡り蓄積された申請のノウハウがありますので、許可の取れる方に関してはご依頼頂いてから最短で40日、通常でもご依頼から60日程度での許可の取得が可能です。

法人化との同時並行のタイミングでの申請や、預金残高証明書取得のタイミングを待っての申請等時間的な損失のないよう可能な限り最短日時での申請をサポート致します。

許可行政庁との信頼関係

 余裕で建設業の許可要件を満たされる人は別として、一部必要書類の入手が困難であったり、許可要件を満たすためには定型書類の提出だけではダメな場合等、許可の取得の可否の判定が困難な場合もあります。

弊所は土木センターの受付の方や県庁の方とも良好な関係性を保っています。本人申請では許可取得が困難と思える場合でも、弊所に相談頂くことで何とか道は開けるかもしれません!?

許可取得後のアフターサポート

 建設業許可業者に課されている1年に1回の年度報告届は、更新許可申請の「誠実性」の許可要件であるため、提出は必須です。
 また、公共事業に参入したい場合には許可を持っているだけではだめで、「経営事項審査申請」及び「入札参加資格審査申請」の手続が必須です。建設業許可を維持し、有効活用していくための各種サポートにも弊所は対応しております。

業務対応地域

富山県全域

建設業許可申請において、新川土木センター管轄区域(魚津市、滑川市、黒部市、入善町、朝日町)は応相談となります。

事務所概要

事務所名 行政書士篠原たかゆき事務所
代表 篠原 孝幸
所在地 〒933-0015 富山県高岡市明園町9-30
電話番号 0766 - 30 - 2170

許可申請・維持に役立つ知識集

よくあるご質問

建設業許可以外の許認可申請は相談できますか?

 建設業者さんに関連する許認可申請として、産業廃棄物収集運搬業の許可申請、個人事業の方で法人化し、建設業の事業譲渡の認可手続のお手伝いをさせて頂くことはしばしばあります。
 対応できない許認可申請や行政手続の場合は、基本的に他の同業者や他士業を紹介させて頂いております。

許可は確実に取得できますか?

 建設業法施行規則上の「許可基準」を満たしている場合には許可の取得はほぼ確実です。
 言い換えれば、「許可基準」を満たしていない場合には許可の取得は出来ないということになります。
「許可基準」を満たしているか否かが微妙な案件もありますので、そのような場合には事前に許可権者である富山県側と事前協議の上で申請手続きを進めてまいりますので、許可申請を終えてから不許可になってしまうことはまずありません。

許可取得後の維持に費用はかかりますか?

 法定費用として、5年に1度許可の更新の際には50,000円がかかります。
 また、年度報告の手続や更新手続きを行政書士に依頼する場合には別途費用が発生します。
 事務、経理の社内スタッフがいらして安心して任せることのできる体制が整っているようでしたら自社で手続の対応を頂くことも十分に可能です。